生産者の鮎への思い入れ

鮎への思い入れ

会話のできない鮎の健康状態に常に目配りし、少しの変化に気付き、対応するようにしています。
なお、漏電・自然災害等にすぐ対処できるよう、稚魚入荷時から全ての魚を出荷にいたるまで毎日、事業所にて泊り込んで管理しています。
大事に大事に過保護に育てた鮎だからこそ多くの方に美味しく食べていただきたい。
《思い入れ》で、鮎の良し悪しが決まると思っています。 鮎一の”若武者あゆ”を食して生産者の「思い入れ」を感じてほしい。
我が子の様に育てた愛情たっぷりの鮎です。

稚鮎の池入れ
12月の稚鮎の池入れ風景。
養殖場
当社の養殖場風景です。
選別
選別作業をしているところです。
トラック
トラックでも当社の鮎をアピール!
軽トラ
当社の宣伝カーです。
成長
成長した鮎を氷締めしております。

2代目現場責任者 【村田水産】 村田武史

2代目現場責任者 【村田水産】 村田武史父亡き後、試行錯誤しながら日々鮎養殖に専念しています。
消費者の皆様に美味しい〔紀州鮎〕をお届けしたくて愛情込めて育てています。
弱冠30歳の若造ですが鮎に懸ける情熱は誰にも負けないと自負しています。
どうぞご贔屓のほどよろしくお願いいたします。

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